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明治の初め日本警察の近代化の祖 江藤新平の大きな誤算、、
江藤手配写真

↓江藤新平が喉を潤した2本の木の間に今でも残る八流の公衆井戸
八流のクロガネモチ
八流のクロガネモチ2本は赤野休憩所の上にあるがです。
八流のクロガネモチ説明
捕らえられた彼に斬刑を言い渡したのは、江藤に拾ってもらい法学を学び彼を敬慕する土佐の河野敏鎌(のち枢密顧問官、憲法審議に参加)恩師を裁いたその心中は、、、、
↓38秒の動画

征韓論のこと(土佐史談245号 間宮尚子著より(明治六年征韓論の破裂は、土佐の自由民権運動に
道を開いた)
明治政権の実権は薩長に握られ、土佐派と肥前派の不満があった。下野した土佐派の参議
板垣退助、後藤象二郎、肥前派の参議江藤新平、副島種臣は東京に幸福安全社を設けた。越前の由利公
正、蒔田魯、阿波の小室信夫、井上高格、伊予の長尾忠明、土佐の古沢迂郎、福岡孝弟、岡本健三郎、
奥宮憧斎などがこれに加盟した。

江藤新平のこと

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