四万十川源流 室町・南北朝時代の高僧 義堂・絶海の銅像

2015.07.02 (Thu)
四万十源流の津野町 船戸地区の出身 せいらんの里の入口に(義堂・絶海)の像が立っちょります 
二人は室町・南北朝時代の高僧で将軍足利義満の信任も厚く五山文学の双璧と言われちゅーそうです
義堂・絶海
銅像の作者は高知市長浜の長宗我部元親像、維新の群像等を作った濱田浩造氏
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二人の誕生地 五山文学等の説明等のページ  ⇒ http://tosareki.gozaru.jp/tosareki/tsuno/gido_&_zekkai.html   

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